寄付するCharity for Water

 

支援先1: 持続可能な発展のための水(第4回アジア・太平洋水サミット支援)

アジア・太平洋水サミット(Asia-Pacific Water Summit、略称:APWS、事務局:日本水フォーラム)はアジア太平洋地域における首脳級が一堂に会し、水問題を重要な政策の一つであると認識し、各国首脳のイニシアチブでこれを解決しようとする国際会議です。
これまで第1回(2007年)を大分県別府市、第2回(2013年)をタイ・チェンマイ、第3回(2017年)をミャンマー・ヤンゴンで開催し、次回第4回を2020年10月に熊本市で開催します。
アジア・太平洋水サミットの取組み
第4回アジア・太平洋水サミット(2020年10月、於:熊本市 )

<支援の方法>
寄付を行う(銀行振込)
① 寄付金通知書をお送りください。 寄付通知書

②口座情報 
    三菱UFJ銀行 麹町中央支店 普通 1382542
    口座名義:  第4回アジア・太平洋水サミット合同運営委員会
    お振込みの際には所定の手数料がかかります。

お振込み後に、領収書を送付させていただきます。
     ご希望に応じ、各種ご案内をさせていただくことがあります。個人情報は、適切に管理いたします。

 

日本政府観光局(JNTO)から寄付を行う
  寄附者は課税優遇措置が受けられます。
① 寄附金申込書をJNTOへ送りください。 寄附金申込書 募金趣意書

② 寄附金申込受理書 に記載の払込み口座宛にご入金ください。

 

    お問合せ・ご連絡先

特定非営利活動法人日本水フォーラム
   〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町5-4 アライズ第2ビル6階
   TEL: 03-5645-8040 / FAX: 03-5645-8041 / E-mail: soumu[at]waterforum.jp ([at]を@に代えて送信してください)
 

支援先2: 途上国の水と衛生の問題を解決するための草の根活動を支援する

世界では、いまだ9億人もの人々が、汚染から保護されていない水源を使っています。また、26億人もの人々が、適切なトイレ等の衛生施設を持っていません。こうした、安全でない水や、不適切な衛生に起因する下痢性疾患で、毎日、4,000人もの子どもたちの命が失われています。

途上国では、およそ1,000円で8人が、病気の予防につながる衛生トレーニングを受けることができます。およそ4,000円で家庭用トイレを一つ購入できます。 皆さまからのご支援をお待ちしています。

<皆様からのご寄付による活動内容を見てみる>
    » JWFファンド
    » インドネシアの小島での水・生計支援 (インドネシア・ロンボク島)
    » スラム地域における環境衛生向上プロジェクト (バングラデシュ・チッタゴン市、ダッカ市ほか)
    » 洪水被害緊急支援(飲料水の各戸配布) (パキスタン・ノウシェラ市)

<支援の方法>
支援パターン(1): 寄付を行う
① 銀行振込の場合
    三菱UFJ銀行 麹町中央支店 普通 1372146
    口座名義: 特定非営利活動法人 日本水フォーラム 代表理事 竹村 公太郎
    お振込みの際には所定の手数料がかかります。

② 郵便払込の場合
    口座番号: 00190-7-389459  
    口座名称: 特定非営利活動法人 日本水フォーラム
    お振込みの際には所定の手数料がかかります。

    お振込み後に、差し支えない範囲で結構ですので、「ご氏名」、「ご住所」、「お電話番号」、「Eメールアドレス」を、メール・FAX等で、下記の連絡先へお知らせ下さい。お礼状を送付させていただきます。
     チャリティ・イベント開催の際には、ご案内をさせていただくことがあります。個人情報は、適切に管理いたします。

    お問合せ・ご連絡先

 
特定非営利活動法人日本水フォーラム
   〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町5-4 アライズ第2ビル6階
   TEL: 03-5645-8040 / FAX: 03-5645-8041 / E-mail: charity4water[at]waterforum.jp([at]を@に代えて送信してください)

 

 

支援パターン(2): インターネットで寄付を行う: 「Yahoo!JAPANネット募金」

    「壁紙購入」、「Yahoo!ポイント」でご寄付いただけます。Yahoo! Japan IDをお持ちの方はぜひご利用ください。詳しくは、下記URLをご覧ください。

    URL: https://donation.yahoo.co.jp/detail/2062001/

支援先3: ダルビッシュ有投手と一緒に途上国に安全な水を支援する

写真提供: 報知新聞社

ダルビッシュ有投手は、日本のアスリートの中でも、いち早く世界の水問題に目を向け、途上国の人々が安全な飲み水を手に入れられるよう、貢献を続けています。 

日本水フォーラムは、平成19年、ダルビッシュ有投手と共に、「ダルビッシュ有水基金」を立ち上げました。この基金を用いて、これまでネパール、ソロモン諸島、カンボジア、ケニア、スリランカで支援活動を行っています。 ダルビッシュ有投手は、公式戦で一勝するごとに、この基金に自ら10万円を寄付されています。この基金には、どなたでもご寄付いただくことができます。

» 支援内容の詳細、ご寄付について